
[NextScreen現バージョン:1.8.4.0]

Webkitを採用した新しい表示機能
動作の安定性が向上
画像の切替え速度もアップ
『NextScreen』には、ウェブ表示機能があります。新しい『NextScreen』では、iPhoneやAndroidと同じWebkitを採用。
今後の標準となる、スマートフォン向けのホームページを表示することができます。
また、新しい表示機能は従来のものから完全に作り替えられ、動作の安定性が向上しました。
新機能については、こちらを参照。

- マニュアル無しで使えた。
- マニュアルがわかりやすい。
- 無料ダウンロードを試してみたら、本当にできた。
- インターネットに接続無しで使える。
- サーバーいらずの手軽さ。
- 価格が安い。

NextScreenはPCへインストールするだけ
PC(パソコン)ですぐに始められる
デジタルサイネージは、「電子看板・電子掲示板・電子ポスター・電子POP」とも称され、成長産業として注目が集まっています。デジタルサイネージのシステムを導入しようとするとき、専用の機器(STB:セットトップボックスなど)が必要だったり、ASPのようなインターネットを使うサービスへ申し込んだり、大掛かりなシステムが必要だったりと面倒なことが多いと感じることはありませんか?
『NextScreen』(ネクストスクリーン)なら、普通のWindows PC(パソコン)へインストールするだけで、すぐに使い始めることができます。
NextScreenは、Windows XP, Vista, 7に対応。 無料お試し版を使って、手軽なデジタルサイネージをお手持ちのPCで試してみることができます。

NextScreenはソフトウェア代だけ
月々の費用0円
デジタルサイネージの利用用途は様々です。お店の看板のような使い方、街の中の広告発信媒体、ショールームなどでのインフォメーションボード、、、。その利用形態によって、表示する情報を更新する頻度も異なってきます。
例えば、月に1回だけ情報を更新するという使い方の場合はどうでしょうか?
月々の利用料金が発生するデジタルサイネージのサービスでは、この一度の更新のためだけに料金を払うということになります。月々の利用料金が発生するデジタルサイネージのサービスは、通常インターネット回線に常時接続されていることを前提としますので、利用する場所によってはさらにインターネット接続料金が追加で発生することになります。
NextScreenなら、ソフトウェアを最初に購入する費用だけ。月々の利用料金は一切かかりません。※
※特別なサポートが必要な場合は別途料金がかかります。

NextScreenは簡単に使える
簡単に使える
デジタルサイネージのソフトウェアというとプロフェッショナルなビデオ編集ソフトのようなものを思い浮かべてしまうかもしれません。実際、デジタルサイネージの画面編集は機能が豊富な反面、複雑な操作が要求されるものもあります。NextScreenは、ほとんどの操作をマウスで直感的に行うことができます。タイムライン方式でなくシーケンス方式を採用するなど、機能を絞り込むことによって簡単に使えます。

NextScreenはインターネットなしでもOK
インターネットへの接続不要
今時、インターネットへの接続はあたりまえ。でも、どのようなシステムであっても、どのような使い方であっても、インターネットに接続しなければならないのでしょうか?デジタルサイネージのシステムによっては、運用時にインターネットへの接続を必須としているものもあります。 そのようなシステムでは、どのような使い方であってもインターネットへの接続環境(設備)と費用が必要になります。例えば、目の前に表示させたいPCがあるのに、インターネットに繋がっていないというだけで表示できないとしたらどうでしょう?
NextScreenは一度セットアップできてしまえば、インターネットへの接続は必要ありません。NextScreenなら、一台のPCで編集、スケジュール、表示を行う「オールインワン」の運用や、LAN(Local Area Network)上での運用、データを手動でUSBメモリなどのリムーバブルメディアにコピーして表示させる「スタンドアローン」の運用などができます。
無料で配布している「VPN設定マニュアル」を参考に設定すれば、インターネットを使ってリモート運用をすることも可能です。
NextScreenはFDSEで動作
実績のあるFDSEによる動作
NextScreenは実績のあるFDSE(Fukuneko Digital Signage Engine)により動作します。 FDSEは、2001年に実用新案登録された「コンピュータ制御によるマルチメディア掲示板」(実用新案登録第3083840号 考案者:渡邉豪/現 福猫(株)代表取締役)を元に開発されました。NextScreenを含むFDSEを使用したデジタルサイネージソフトウェアは様々なところで使用されています。以下に導入先の一部を示します。
- 地方自治体公共施設 (観光案内施設、、、、)
- 商店街 (政府の補助金を利用して、、、、)
- 住宅設備メーカー(ショールーム用、、、、)
- 映画館(指定席の残席案内連動、、、、)
- 都市銀行(VIP用ショールーム、、、、)
- 信用金庫 (ATM上部情報掲示用、、、、)
- 航空会社 (情報掲示用、、、、)
- ケーブルTV局 (交通・気象情報番組用、、、、)
- 大学・小学校 ( 情報掲示・教育用、、、、)
- 製造工場 (多目的表示機、、、、)

