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登録なし!無料で使える!【ちょうどいい時計】 F Clock

低価格(安価)で簡単。PCですぐに始められるサイネージ。デジタルサイネージそふとなら『ネクストスクリーン(NextScreen)』

お試し版 無料ダウンロード
[NextScreen現バージョン:1.9.7.0]
NextScreen

静止画、動画、Flash、Web、テロップを同時に表示

「NextScreen」のステージ(画面)には、背景とスクリーンを配置します。
スクリーンには、静止画、動画、Flash、Webを割り当てることができるので、複数のマルチメデイアスクリーンを配置すると、1つのステージ(画面)で違う形式のコンテンツを同時に表示することができます。※但し、使用するPCの性能によって動作可能なスクリーンの数が決まります。最大3スクリーン程度を推奨しています。
サンプル
別々の位置に設定したマルチメディアスクリーンは、それぞれ独立して動作します。
1つのマルチメディアスクリーンの中で、静止画・動画・Flash・Webの違う種類のコンテンツを自動切替ができます。
コンテンスの種類、順番は、自由に設定ができます。
サンプル
※ 設定が可能なコンテンツの数は、最大で 32000 までとなっていますが、通常は、20程度までのコンテンツ数を推奨しています。

新機能

選べるテンプレート
プラス フリーレイアウト

『NextScreen』の画面は、テンプレート形式はもちろん、マルチメディアスクリーン、テロップスクリーンを好きなサイズ、位置に設定し、コンテンツを自由に配置することができます。また、各スクリーンを重ねることもできます。
サンプル
マルチメディアスクリーン(A)に重なっているスクリーンはありません。
マルチメディアスクリーン(B)は、(C) に重ねて表示しています。
マルチメディアスクリーン(D)は、テロップスクリーン(1)(2)が重なっています。
マルチメディアスクリーン(E) (F) (G)の重なる順序は、奥から順に(E) (F) (G)となっています。
テロップスクリーン(1) (2)は、背景を透過しています。
テロップスクリーン(3)は、背景が透過なしです。

新機能
リムーバブルメディアで更新

USBメモリなどで更新が可能

指定のチャネルデータを、USBメモリなどに出力する機能が追加されました。
※ この機能は、MultiChannel Editionのみ
これまでは、エディタとビューワを別のパソコンにインストールして運用するとき、コンテンツを更新するためには、ネットワーク接続する方法のみに対応していました。
Vel.1.8.5 以降では、従来のネットワーク接続によるコンテンツ更新に加え、ご要望の多かったUSBメモリなどのリムーバブルメディアによるコンテンツ更新に対応いたしました。
出力したデータは、ビューワPCへメディアを挿入するとコンテンツの自動更新が動作します。
これによりネットワーク接続ができない環境でも、NextScreen による運用が可能になります。
       

新機能
IE と Webkit の切替が可能

切替え可能なWeb表示

『NextScreen』には、ウェブ表示機能があります。

NextScreen のWeb表示機能は、Windows標準のInternet Explorer(Trident)と内臓のWebkitの切替えができます。

NextScreenはPCへインストールするだけ
NextScreenはPCへインストールするだけ

PC(パソコン)ですぐに始められる

デジタルサイネージは、「電子看板・電子掲示板・電子ポスター・電子POP」とも称され、成長産業として注目が集まっています。
デジタルサイネージのシステムを導入しようとするとき、専用の機器(STB:セットトップボックスなど)が必要だったり、ASPのようなインターネットを使うサービスへ申し込んだり、大掛かりなシステムが必要だったりと面倒なことが多いと感じることはありませんか?
『NextScreen』(ネクストスクリーン)なら、普通のWindows PC(パソコン)へインストールするだけで、すぐに使い始めることができます。
NextScreenは、Windows 7, 8.1に対応。 無料お試し版を使って、手軽なデジタルサイネージをお手持ちのPCで試してみることができます。

月々0円
NextScreenはソフトウェア代だけ

月々の費用0円

デジタルサイネージの利用用途は様々です。お店の看板のような使い方、街の中の広告発信媒体、ショールームなどでのインフォメーションボード、、、。
その利用形態によって、表示する情報を更新する頻度も異なってきます。
例えば、月に1回だけ情報を更新するという使い方の場合はどうでしょうか?
月々の利用料金が発生するデジタルサイネージのサービスでは、この一度の更新のためだけに料金を払うということになります。月々の利用料金が発生するデジタルサイネージのサービスは、通常インターネット回線に常時接続されていることを前提としますので、利用する場所によってはさらにインターネット接続料金が追加で発生することになります。
NextScreenなら、ソフトウェアを最初に購入する費用だけ。月々の利用料金は一切かかりません。

※特別なサポートが必要な場合は別途料金がかかります。

簡単に使える
NextScreenは簡単に使える

簡単に使える

デジタルサイネージのソフトウェアというとプロフェッショナルなビデオ編集ソフトのようなものを思い浮かべてしまうかもしれません。実際、デジタルサイネージの画面編集は機能が豊富な反面、複雑な操作が要求されるものもあります。
NextScreenは、ほとんどの操作をマウスで直感的に行うことができます。タイムライン方式でなくシーケンス方式を採用するなど、機能を絞り込むことによって簡単に使えます


インターネットへの接続不要
NextScreenはインターネットなしでもOK

インターネットへの接続不要

今時、インターネットへの接続はあたりまえ。でも、どのようなシステムであっても、どのような使い方であっても、インターネットに接続しなければならないのでしょうか?
デジタルサイネージのシステムによっては、運用時にインターネットへの接続を必須としているものもあります。 そのようなシステムでは、どのような使い方であってもインターネットへの接続環境(設備)と費用が必要になります。例えば、目の前に表示させたいPCがあるのに、インターネットに繋がっていないというだけで表示できないとしたらどうでしょう?
NextScreenは一度セットアップできてしまえば、インターネットへの接続は必要ありません。NextScreenなら、一台のPCで編集、スケジュール、表示を行う「オールインワン」の運用や、LAN(Local Area Network)上での運用、データを手動でUSBメモリなどのリムーバブルメディアにコピーして表示させる「スタンドアローン」の運用などができます。
無料で配布している「VPN設定マニュアル」を参考に設定すれば、インターネットを使ってリモート運用をすることも可能です。

FDSE(Fukuneko Digital Signage Engine
NextScreenはFDSEで動作

実績のあるFDSEによる動作

NextScreenは実績のあるFDSE(Fukuneko Digital Signage Engine)により動作します。 FDSEは、2001年に実用新案登録された「コンピュータ制御によるマルチメディア掲示板」(実用新案登録第3083840号 考案者:渡邉豪/現 福猫(株)代表取締役)を元に開発されました。

導入先
福猫ソフトウェアの主な導入先(順不同)

導入先

NextScreenを含むFDSEを使用したデジタルサイネージソフトウェアは様々なところで使用されています。以下に導入先の一部を示します。
  • 地方自治体公共施設 (観光案内施設、、、、)
  • 病院・クリニック (情報掲示用、、、、)
  • 商店街 (政府の補助金を利用して、、、、)
  • 住宅設備メーカー(ショールーム用、、、、)
  • 映画館(指定席の残席案内連動、、、、)
  • 都市銀行(VIP用ショールーム、、、、)
  • 信用金庫 (ATM上部情報掲示用、、、、)
  • 航空会社 (情報掲示用、、、、)
  • ケーブルTV局 (交通・気象情報番組用、、、、)
  • 大学・小学校 ( 情報掲示・教育用、、、、)
  • 製造工場 (多目的表示機、、、、)
NextScreenは他のアプリケーションとの組み合わせでも動作しますので、キオスク(KIOSK)端末でも利用されています。


わかりやすい操作方法、使いやすい機能を備えたNextScreenを
まずは体験してみてください。



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